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大山の草庵跡 おおやまのそうあんあと 2009/12/06 茨城県東茨城郡城里町大字阿波山664-1  1214年、親鸞は、越後から常陸に入る。大山の草庵は、開宗宣言の地。1216年、大山の草庵を常陸奥郡の布教の中心地とした。親鸞は、大山の草庵で、法然上人の3回忌法要をおこない、真宗興行の法要とした。(東本願寺ホームページより)

大山草庵跡の碑の横にある、延命地蔵尊

阿波山上神社  あわさんじょうじんじゃ  祭神、少彦名命。奈良時代以前の創建。鳥居。鳥居の右奥に 大山草庵跡の碑がある。

参道

拝殿

本殿